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たまゆらデザイン日記

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082 風の眺め

異動や配置変えの多い今の勤務先。
さすがに私自身の異動はないものの、配置変えにともなり、製作という裏方の私が、お客様がいらっしゃるスペースに移りました。まさに現場です。しかし晴海通りを臨む窓際の見晴らしの良い席は贅沢と言えましょう。高齢者の住宅に関する相談場所の勤務地。働く方も私より年上の方が多いのですが、先日、子どもを保育園に預けて働く私の状況を知った職場のひとりに「若いのに大変ね」と言われて「ええ〜っ!若くないですよぉ」と受け答えしたものの、その方が60歳と知ってびっくり!確かに、人生の先輩から見たら若いというか、まだまだなのだろうなと思います。しかし今の50、60歳の方は本当にお若い!と私が言うのも変ですが。
製作事務所などの求人を見ると、30歳代までの年齢制限があるのがほとんど。管理する側は固定されて、若い世代が現場をぐるぐると廻っている図というのが見えてきますが、これは業界だけの現象ではなく、社会全体がそういった傾向にあるのではと想像します。
そして子持ちの女親の中途採用は厳しい。私は2年前に会社都合による退職を余儀なくされましたが、あやうく保育園を退園させられるところでした。2ヵ月以内に職を決めなくてはならない、自営業(フリー)は認められない。自分の都合でやめた訳ではないのに、待ってくれません。「そういう決まりなので」。
何のために保育園はあるのか。
その場しのぎの就職活動。
そしていろいろな制度ができたところで、実践が可能なのはやはり大企業のようなところなのが現実なのではないかと思います。少子化というのは、いろいろな問題が絡まっています。
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by tsukinoha | 2005-08-30 05:53 | 随想

081 美の巨人たち 秋野不矩

女性の日本画家といえば、『序の舞』の上村松園が有名でしょうか。小倉遊亀でしょうか。
番組を観るまで、秋野不矩(あきの・ふく)という画家の存在を知りませんでした。明治41年、静岡県天竜の出身。「美の巨人たち」は、2週にわたって日本画家、秋野不矩の特集でした。
その名が広く知れ渡るのは、84歳の時に開いた個展だったそうです。
「日本画の花鳥風月の画題には興味が持てなかった」不矩は、53歳の時、偶然赴くことになったインドとの出会いで、その秘めた情熱を開花させます。日本画の画材、岩絵の具がないインドで大地の砂をにかわで溶いて作った絵の具。圧塗りのテクスチャーは大地そのものを。「インドで死んでも、探さないでちょうだい。それが、本望なんだから」と言うのが口癖。

静岡の浜松市郊外の小高い丘に秋野不矩美術館はあります。
美術館の設計は、藤森照信氏に委ねられました。水牛が濁流を渡る大作『渡河(とか)』を展示するためにと、メインホールのスペースは出来ました。しかし話を聞いた不矩は、京都のアトリエに戻ると長さ12メートル、高さ7メートルの『オリッサの寺院』を描き上げます。そのメインホールの大きさに、さらに相応しい絵をと。御歳90歳。
インドの自然、秋野不矩にとっての、それが「花鳥風月」だったのではないでしょうか。6人の子を持ち、妻として、母として生き、子供の手が離れると同じく日本画家の夫、沢宏靭とは離婚。不矩という画家を通して、一人の女性の生き様を見たようです。
93歳の生涯をまっとうしました。



「花鳥風月」は日本の美意識を表現する言葉としてよく用いられます。それは、身近な花や、風景に「心をうつす」ことであり、慈しむ感覚である、と、私は解しています。
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by tsukinoha | 2005-08-28 21:05 | 芸術全般

080 夏の読書 大人編

戒厳令の夜  五木寛之 (新潮文庫、新潮現代文学72)


台風は千葉市付近に上陸、北東に横断しているようです。
先日の激しい雨の日、鞄に入れてあった文庫本は、よれよれになってしまいました。
それは今年2册目の被害。図書館の本じゃなくてよかった…。持ち歩きできる文庫だったら、雨の被害に会うところだったかもしれません。

昔、新潮文庫で読んだ小説が、上製本の新潮現代文学になって並んでいるのを、図書館でみつけて気になって借りてきました。
何故この小説が急に気になったのか、読みはじめると異に解しました。
『戒厳令の夜』は昭和50年1月から12月にかけて《小説新潮》に連載されたもので、私が読んだのはそれから約10年後くらいということになります。タイトルからはちょっと想像がつかないのですが、主人公が出会ったひとつの絵画から物語ははじまります。以前、絵画は歴史を語る云々と書きましたが、まさにそんな景色を描いた話です。

さて、前回の『ちいさいモモちゃん』の本のカバーは雨の風景です。
表紙からお話がはじまっているのが絵本だとしたら、読み物の本の装丁(顔)というのは、中身をオーバーラップさせているものです。一遍の雨の日の話をカバーにもってきたのは、ちょっとしたイベントである雨の日のわくわく感に、注目したからなのでしょう。ちいさい子は、ながぐつやかさが好きなんです。そういえばうちの娘は、晴れた日もながぐつをはきたがっていました。
奇しくも『戒厳令の夜』のキーワードは「雨」です。
これはお話のいちばん最後まで辿り着かないと、わかりません。

雨というのは心に刺激を与えるものなのでしょうか。実際は困ることの方が多いのに、嵐になると妙にわくわくするのは、ふだんと違う景色に気持ちが洗われる、浮かれる、あるいは憑かれる、という感覚からきているものなのでしょうか。
昔から台風の雨のめぐみがあればこそ、潤おう土地でもある日本列島。
災害と恵みも相反するものなのですね。
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by tsukinoha | 2005-08-26 06:02 |

079 夏の読書 子供編

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ちいさいモモちゃん
モモちゃんとプー
松谷みよ子 講談社(1974年第1刷発行)
※写真は『ちいさいモモちゃん』



家庭のお休み状況に合わせて子供たちは夏休みをとるので、保育園には定まった夏休みがなく、先生方は交代でお休みです。うちの子供も、夫や私に合わせてお休みをとりました。父子は田舎へ行きましたが、特にこれといったイベントもい母子の方は、1〜2週間に1度図書館へ行きます。「サンタさんが届けてくれた『ちいさいモモちゃん』の続きを読んで」ということで、『モモちゃんとプー』を借りてきて、1日1話ずつ読みました。「モモちゃん」のお話は私自身が子供のころに読んでよかったという印象を持っている本のひとつです。主人公は女の子なので、読んでもらって感情移入しやすいのは、やはり女の子なのかもしれません。『ちいさいモモちゃん』というお話は主人公のモモちゃんが生まれてから3歳までの、『モモちゃんとプー』は小学校に上がるまでのお話です。モモちゃんは夏の日の午後2時に誕生しました。娘はモモちゃんと同じで、夏のよく晴れた日の午後2時に誕生しました。赤ちゃんが真っ昼間の時間帯に生まれるなんて!(夜中や明け方じゃないの?)と思っていましたが、このお話を再び読んだ時に驚きました。昼間に生まれてもおかしくないんだって。

今日保育園からの帰りは雷雨でした。ふだんは自転車ですが、こういう日は徒歩+バスで30分以上かけて帰ります。雷が怖くでわぁわぁ泣きながら歩きました。救急車を見かけると「だれか、かみなりでしんじゃったのかな」とか「木から3メートルはなれなくちゃいけないんだよ」とか、うんちくをたれていました。びしょびしょになったので、すぐシャワーを浴び、ごはんをたべると電池が切れたように寝てしまいました。
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by tsukinoha | 2005-08-23 22:08 |

078 秋田名物今昔

秋田名物八森ハタハタ…
ではなくて、ちょっと変わった夏の秋田名物。
秋田郊外へ向かう街道沿いに、至るところで発見することができるババヘラです。

ババヘラと言うのは…
街道沿いの歩道で、海辺で見かけるようなパラソルをさして、年輩の女性がアイスクリームを売っている出店のことです。婆(ばば…方言でおばあさん)がへらでアイスをすくうから、ババヘラ。口コミで広がったらネーミングだそうです。
話によると、マイクロバスかなにかで朝夕一日1回の送迎があるだけで、あとはひがな一日パラソルの下で過ごすのだそうです。実にの〜んびりとしていますが、これもビジネスです。田舎道ですと当然コンビニやスーパーはありませんが、民家も見あたらないような街道端にまでに出没しています。時々車を止めて買い求めるお客にとっては、小さなオアシスのような存在と感じました。
早速自分たちも買い求めると、おばさんは、黄色(バナナ)とピンク(いちご)の混ざったアイスをへらですくって、コーンに花びらのように盛って(飾って)くれました。ジェラートやシャーベットに近い食感で懐かしい味。
ババヘラのオフィシャルサイトもあります。


もうひとつは寒風山(さむかぜやま、ではなく、かんぷうざん、です。)で販売しているみそだれソフトクリーム。
焼ききりたんぽに使うみそだれを、ソフトクリームにかけるのです。
「だまされたと思って…」とお店の人にすすめられ、食しますが、これが美味なのです。みそのあましょっぱさとアイスが絶妙です。
寒風山は、男鹿半島に近い標高約355mの裸の山で、日本海、八郎潟(八郎潟は干拓以前は琵琶湖に次ぐ日本で2番目に大きい面積の湖でした)、など360℃のパノラマで見渡すことのできる、たいへん眺めのよい場所です。寒い風のない、夏におすすめの場です。みそだれソフトクリーム食べながら。
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by tsukinoha | 2005-08-22 05:49 | 観光

077 マイケル・ジャクソン

Off the Wall Michael Jackson EPIC (1978)d0009581_7275973.jpg







1.Don't Stop 'Til You Get Enough
2.Rock With You
3.Workin' Day And Night
4.Get On The Floor
5.Off The Wall
6.Girlfriend
7.She's Out Of My Life
8.I Can't Help It
9.It's The Falling In Love
10.Burn This Disco Out


もはや、その音楽性よりも、世間ではすっかりスキャンダルな話題で有名になってしまったMJ(マイケル・ジャクソン)。
我が家は数年前マイケルブームだった。家人が借りてきた1本のミュージックビデオをきっかけに、MJの魅力にはまってしまったのだ。私だけでない、当時2歳の娘がはまった。夫が参加した保育園の親子制作での短冊の願いごとは「マイケルジャクソンにあえますように」だった。大爆笑された。

歌の歴史はお顔の歴史。近年のものまでが収録されたプロモーションビデオのダイジェスト版(VIDEO GREATEST HITS HISTORY)は、まるッこい鼻のフレンドリーなマイケルから、どんどん無気味(失礼!)に怪しく変化していく様がわかる。観ていてあきるどころか、何か一種の宗教めいた引力さえ感じる。怖い魅力だ。いやいや、音楽だけを聴いてみてもかなりいい。ただ、顔の衝撃の方が勝っているだけのことだ。
小学生の時からスーパースター。その翻弄されるかのような宿命を、私(たち)は見守る。

MJの私のこの一枚は『Off the Wall』。
大ヒットした『スリラー』のひとつ前のナンバー。ソロに転向して間もない、年齢的には思春期から大人への微妙な時期にあたる。ソウルフルで、それでいてシンプルで、グルーヴ感溢れる魅力が堪能できる。「この頃のマイケルが良かったね」とは周りでも良く聞かれるセリフである。
1曲目「Don't Stop 'Til You Get Enough」、2曲目「Rock With You」がお気に入り。
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by tsukinoha | 2005-08-20 07:30 | 音楽

076 めぐり逢いはすべてを越えて

一昨日の地震では、東北新幹線は復旧まで半日以上の時間を用したといいます。
盆休みの帰省ラッシュと重なって、大勢の様々の方が疲労困憊されたことと思います。

話は変わって、東北新幹線が開通して便利になって久しくなりますが、一方で私が東北本線にさびれた印象を持ったのは今から11年前のこと。
秋田からの夫の実家の帰り道、宮城県北部にある私の伯父の家まで、盛岡から途中花巻で一泊しながら東北本線を各駅停車で上るということをしました。(こういうのやってみたかったのです)
岩手県南部の「平泉」「一関」を過ぎると、いよいよ宮城県に入りますが、これが…それまでの盛岡からの道程のなかで、いちばんさびしい風景なのに驚きました。夏は蓮のなかをくぐり抜ける小舟、冬は白鳥が飛来する伊豆沼のある「新田」駅あたりの静けさといったら…。そして母の郷里でもある「瀬峰」に到着。昔は急行も止まるそれなりに人の往来があった駅が、なんだか人気(ひとけ)があまり感じられなく、軽いショックを覚えました。

 瀬峰町の2004年10月1日の総人口5,471人/29.28km2 
 大田区の今月の総人口675,333人/59.46km2(総面積23区第1位)


仙台の都市化と反比例するかのように、この周辺は町ではやっていけなくなったのか、6町が集まって、今年4月、大きな市になりました。

本当はこれを記したかったのに、ちょっと回り道をしました。
1982年、東北新幹線が盛岡まで開通した時のイメージソングが、NSPの『めぐり逢いはすべてを越えて』でした。出逢いという一期一会を大事に思う、そんな素敵な曲です。
天野滋さんが逝ってしまって四十九日です。いろいろなところに挨拶回りを終えた天野さんの旅立ちを、お祈りし、お見送りしたいと思います。
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by tsukinoha | 2005-08-17 22:11 | 随想

075 花火と雷と地震

昨晩、雨を免れた多摩川の花火をマンションの屋上で楽しみました。
家から多摩川の花火まで南東の方向5kmほどです。ちょうど反対側の500m先のあたりでは、高架線の東海道新幹線の灯が連なって移動する様子が見えました。そして遠くには東京タワーが。起伏ある場所の谷の部分にあたる場所でも、8階の屋上にもなるとかなり眺めがよいのに感激。我が家が1階なのでなおさらかもしれません。
そういえば子供のころ、実家の松戸(北部)が少し高台なので、北東の方向で打ち上げ花火が毎年見えていたことを思い出しました。ちょうどお盆の頃だったと思います。あれはどこで打ち上げていたのでしょう…。

昨夜はその後、激しい雷に見舞われました。

ところが今日はまたまた地震。
歯痛のせいでなんかくらくらしているのかな〜と思いつつ、職場で「地震?」の第一声を発してしまいました。と、この間よりも長い時間ゆ〜らゆ〜ら揺れた感じがしたので(歯痛のせいかな)、てっきり関東地区かと思っていると、宮城県沖と知って2度びっくり。
今日、娘が保育園の自由時間に描いた絵は「゛ししん」でした。
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by tsukinoha | 2005-08-16 21:53 | 随想

074 2005年8月15日

戦後60年戦場の手記という読売新聞朝刊の連載、最後の今日8月15日は、日本兵の残された日記についての記事でした。「米軍は日記をつけることを禁止されていたし、その習慣もなかった」とは、元語学将校の方の言葉。
もう一方は日本文学研究者のドナルド・キーン氏。「日本人は、小さな出来事を日記につづっていた。文章はつたなくても胸を打つ言葉だった」。コロンビア大学で日本語を学んだいきさつから、戦時中は印刷物の翻訳の担当になったというキーン氏が、日本の文化に深く傾倒するきっかけが日本兵の日記であったと、エッセイ『日本との出会い』(1975年)に詳細が記されています。
〜交戦中に殺された男の最後の記録を読んではじめて、戦争というものが本当にどんなものかわかりはじめた。〜中略〜日本軍の兵士たちの耐えた困苦のほどは圧倒的な感動をよびおこした。それに引きかえ週一度検閲しなければならないアメリカ軍の兵士たちの手紙には、何の理想もなく、何の苦しみもなく、ただただもとの生活に戻りたいということだけが書かれていた。戦争中ずっとこの対照が私の心につきまとってはなれなかった。(本文より抜粋)

そして兵士の日記をもとに、平安時代から日記が文学になるという日本という点までをも注目されるのです。83歳になるキーン氏。京都好きで東京嫌いと思っていた氏が、東京・北区在住とは意外でした。

風邪のせいか、歯痛のせいか、微熱のなか地味に過ごした私の休みも終わります。
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by tsukinoha | 2005-08-15 17:25 | 随想

073 私の夏休み

今月はじめ、スポットで1日休みをもらった時に、お台場にある船の科学館(品川区)へ行ってきました。新聞屋さんから招待券をもらったのです。
夏は屋外プールと、館内、南極観測船「宗谷」、青函連絡船の「羊蹄丸」の船内見学ができるお得なチケットになっています。
友人と、母と、これまでも何度か訪れる機会がありましたが、船好きの人にはおすすめかもしれません。シーズンでも混雑していないという印象です(それでやっていけるのか?)。
鹿児島の大隈半島にある志布志町出身の私の父は、若かりし頃海上自衛隊にいました。私が生まれる前の話です。31年前に大型船で父の故郷に行った記憶が鮮明に残っています。当時は東京からの直行便(船)がなく、名古屋⇔鹿児島間で、途中は自家用車での移動でした。三等席の雑魚寝でしたが、あのときから船の魅力に目覚めたような気がします。(って船好きって自分のこと?)

さて昨日から夫と入れ違いの三連休。
昨日の1日目は大森界隈スーパーマーケットめぐりでした。
一軒目は先日の地震を遭遇したイトーヨーカドー。ここは元ビール工場の一角で、夏のビアガーデンが懐かしい場所です。先日たまたまTVを観ていますと、トシちゃん(田原俊彦)が出ていて(久し振り!)、はじめてイトーヨーカドー(大森店)に行って感動した!と話していました。有名人はやっぱり「イトーヨーカドー」なんかに行かないのでしょうか。(行けないのでしょうか)
もうひとつは地元密着型の老舗スーパー「ダイシン百貨店」です。こちらは地元出身の片桐はいりがよく宣伝しています。昭和の面影を残す創業40年くらいのスーパーは、食品生活雑貨、日用工具、ファミリーレストランなどなんでもあります。以前『通販生活』でも紹介されていました。日曜日になると混雑する池上通りは、「ダイシン渋滞」という異名があるほどです。
大森にある対照的なふたつのスーパーマーケットのお話でした。
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by tsukinoha | 2005-08-14 07:24 | 観光

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