たまゆらデザイン日記

カテゴリ:音楽( 78 )




040 一息入れたいとき

ラプチュアー アニタ・ベイカー Elektra(1986)

1.Sweet Love
2.You Bring Me Joy
3.Caught up in the Rapture
4.Been So Long
5.Mystery
6.No One in the World
7.Same Ole Love
8.Watch Your Step


某日の仕事。
承認ハガキの作成/販促用A4チラシ表・裏の作成/セミナーチラシ2種類の修正/ページもののタイトル部分を作成/新規事務所の名刺デザインをCIと平行してシュミレーション…を同時進行。次から次へと息つく間もないとは言っても、定時になると強引にストップ。私の場合、保育園のお迎えというタイムリミットがあるのだ。そしてプライベートな問題ではあるが、忙しさとは違うところに製作へのジレンマがある。
ちょっと一息入れたいな、
今日はそんな時に聴きたくなる音楽。
訳詞だけを見ていると(例:あなたのハートが呼んでいるのね〜、私はあなたのすべて〜)などなど、なかりベタなラブソングなのであるが、ここは包容力のある、けだるいボーカルに身をまかせて浸るのがベスト。1曲目の甘〜い「スウィート・ラヴ」も、アニタ・ベイカーの歌声にほどよく中和されて心地よい。20代のころに、銀座の山野楽器で視聴して即買いしたCDだった。
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by tsukinoha | 2005-06-18 06:38 | 音楽

037 水のせいだったんです

水のせいだったんです NSP 日本クラウン(2005年)

ディスク: 1
  1.水のせいだったんです
  2.BIRTHDAY (アルバム未収録曲)
  3.水のせいだったんです (カラオケ)
  4.BIRTHDAY (カラオケ)
ディスク: 2
  1.水のせいだったんです(Promotion Video clip)
  2.メンバーインタビュー


「水のせいだったんです」…何度もリフレインするコーラスが印象的な曲である。
私のNSPとの出会いは、従兄が同じ学校の出身だったから…というこじつけの縁を感じたのと、その従兄の兄弟からNSPを聴かされて、忘れられなくなってしまったというのがはじまり。メジャーなアリスやオフコースファンの友人たちのなかで、NSPがいちばん!と静かにゴリゴリと主張していた。私はNSPファンの形容詞「地味で根強いファン」の一人だったのだ。「弥生つめたい風」「色あせた風景の中で」(注:過去のブログのタイトル)、今でもふとした時に過去の歌のフレーズが“頭の中をぐるぐると”(by 雨は似合わない)回っていることがよくある。思春期に受けた影響というのは計り知れない。

今年2月の19年振りのシングルのリリース(同時にアルバムも)というニュースで、NSPの封印を解いてしまった。「水のせいだったんです」とは、NSPの空白の時間のことを指しているようでもある。「水」という普遍的なテーマをそう持ってきますか。日常の風景を謳ったの詞なかに、メッセージは隠され潜んでいるような、そんな天野氏(NSPの殆どの作詞・作曲を手がけているお方)の歌が好きだった。やられた〜という気分。
ディスク2で、おそるおそる20年振りの姿を拝見。さすがにみんな年季入っているな〜。(人のこと言えない自分も…)緑の林の中を赤のワーゲンバスがゆく。時折現れるスペインの田舎のような大地のカット、パーパラッパ〜♪…コーラスが乾いた風景に溶け込む。私がNSPから遠ざかっていたことも“水のせいだった”とでもいうように。
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by tsukinoha | 2005-06-11 07:02 | 音楽

030 超絶技巧のスーパートリオ

ザ・チック・コリア・エレクトリック・バンド 1986(GRP)

1. City Gate
2. Rumble
3. Side Walk
4 .Cool Weasel Boogie
5. Got a Match?
6. Elektric City
7. No Zone
8. King Cockroach
9. India Town
10. All Love
11. Silver Temple

作曲:3. チック・コリア+ジョン・パティトゥッチ
   1.2. 4.〜11. チック・コリア
チック・コリア(kb)、ジョン・パティトゥッチ(b)、デイブ・ウェックル(ds)


このところ「ン十年ぶりに…」というのが多い気がする。時代がひとめぐりしたようなものなのだろうか。それとも私の今年の運命が「再会」を指しているからだろうか。いや六星占術自体気にしたのは12年振りくらいではなかったか。結成20年を迎える「チック・コリア・エレクトリック・バンド」は、当時のオリジナルメンバーで(ベースは変更あり)この5月に13年振りになる日本でのコンサートツアーを行っていた。このアルバムをライフログにピックアップしたのは、そういう理由からだ。
チック・コリアを聴きはじめたきっかけは、友人のバンドのライヴでこのアルバムのカバーをやっていたことだった。「Got a Match?」のフレーズが忘れられなくて、忘れられなくて…。カバーを聴いて気になって本家を聴くというのは、たびたびあることだが、改めてCDで「Got a Match?」を聴いてみると、キーボード、ベース、ドラムというオーソドックスでシンプルな編成だからこそ際立つ、その超絶技巧の早業に圧倒される。
チック・コリア(当時40代)が、無名だったジョン・パティトゥッチ(b)とデイブ・ウェックル(ds)の、若手(当時2人は20代)ミュージシャンを起用して、レコード会社も決まらないうちにツアーを開始、ステージは大盛況で、ファーストアルバムを出すことになる、という普通とは逆の流れが「エレクトリック・バンド」のはじまりだったそうだ。2thアルバムから参加のフランク・ギャンバレ(g)エリック・マリエンサル(sax)を加えた5人が初期オリジナルメンバー。
このアルバム自体、心静かにというよりは、聴くぞ!と構えが必要?な感覚はあるものの、ともあれ、これを機に私はジャズやインストものを積極的に聴くようになった。ジャズと言うよりフュージョン色の強いGRPレーベルだが、「チック・コリア・エレクトリック・バンド」を聴く限り、フュージョンという枠にはおさまらない何かがあり、そこに引き付けられる魅力が秘められているのではないかと感じる。エレクトリックなサウンドは80年代の懐かしさを醸し出しつつ、今でもキラキラとしている。
チック・コリア独特の、とも言えるスパニッシュモードの入った「Silver Temple」も魅力的な曲。なんとこの曲はリリース前「GINKAKUJI(銀閣寺)」というタイトルだったという。
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by tsukinoha | 2005-05-24 22:07 | 音楽

029 生チック・コリアに感激!

趣味炸裂の話題です。
実は昨日の朝、次のCDレヴューを書いていまして、そう言えば行けなかったチック・コリアの日本公演も終わったかな〜と、何気なく検索してみると…21日(土)初のインストア・イベント渋谷HMVにて決定!の記事に辿り着きました。「今日!?」だったのです。
何を隠そうチック・コリアのファンです。しかし来日にチェック入れていたのも、子供が生まれる前までのこと。今年5月、再生されたチック・コリア・エレクトリック・バンドの13年振り来日公演というニュースを知っても、子供いるから無理だな〜と、諦めていました。
しかし、このイベントを当日の朝知ったのも何かの縁。CDを購入するとイベント参加できると言うので、行動に出ました。懲りずに娘を連れて。
小1時間のピアノとトーク。感激だったのは『スペイン』を演奏してくれたこと。自然に沸いた客席の手拍子、チックが客に促すコーラスの絶妙なやりとりが場をたちまち一体とさせました。人間味溢れる彼の魅力が濃縮されていたようです。このイベント自体チック・コリア本人の希望で急遽決定されたということも驚きました。できるだけ距離を近くにとのこれもご本人の希望で、いつもは設けている柵を取り払ってのイベントとのことでしたが、参加する側のマナーも良かった。司会兼同時通訳はJ-WAVEのDJなどでお馴染みのルーシー・ケント。初めて見ました。ワークショップ的なインストア・イベントは日本では初めてのことだそうです。今日はヤマハの音楽院での校内ワークショップだとか。
d0009581_6212278.jpg客層は30代くらいを中心に、男性ファンが多かった。年輩の方や若い女性もいましたが、子連れは私だけでした。(そりゃそうだ)購入したCDにしっかりサインをもらいました。小さい女の子が参加していたとは、チック・コリアも驚いていたかも。生で間近で見ることのできた世界的ジャズピアニスト、チック・コリアに感動覚めやらず。呪文のように「チック・コリア、チック・コリア…」と娘に憶えさせた私は、強引でミーハーな親です….。

最新作「TO THE STARS」。
同名の物語からインスパイアされて出来たアルバムだそうで、このCDにサインが。
これは来日記念の限定版でボーナスCDがついている、ツアー・エディション版。

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by tsukinoha | 2005-05-22 06:39 | 音楽

028 長身ギタリストにひとめぼれ

Dramatic 押尾コータロー 2003年(東芝EMI)

1. SPLASH
2. 太陽のダンス (TBSテレビ系「いちばん!」テーマ)
3. 風の詩 (NHKテレビ放送50年南極プロジェクト使用曲)
4. ハッピー・アイランド (東京FM「HAPPY-GO-LUCKY!」エンディングテーマ)
5. カノン
6. ボレロ
7. そらはキマグレ (TBSテレビ系「あさがけウオッチ!」テーマ)
8. 約束
9. Chaser (MBSテレビ「MUSIC EDGE」テーマ)
10.プロローグ (映画「船を降りたら彼女の島」挿入歌)
11.again... (NHKラジオ第一放送「関西発・土曜ほっとタイム」テーマ)

作曲:1.〜4./7.〜11. 押尾コータロー
   5. パッヘルベル
   6. ラヴェル
編曲:押尾コータロー


ここ数年、日曜日の朝はテレビ朝日系と決まっている。
戦隊もの、仮面ライダー、女の子のアニメに引き続き、時々観てしまうのは、「題名のない音楽会」。
2年ほど前のある朝、津軽三味線の上妻宏光との共演していた、無名の(私にとってはです!)長身のカッコイイギタリストに釘付けになってしまった。いやカッコイイのは外見ではない。私の大好きな曲『スペイン』(作曲:チック・コリア)を演奏していたという、多少よこしまな気持ちもあったかもしれないが、ギターを引くその姿にひとめぼれ。
それまでまったく押尾コータローなる人物を知らなかったのだが、スイス・モントルージャズフェスティバルに出演し、全米メジャーデビューを果たすなど、日本の若手ギタリスト(といっても2002年に34歳でデビューとは遅咲き)にそのような人物がいたなんて、音楽を聴くことから多少離れてしまっていた私には、嬉しいショックだった。
言葉よりも饒舌なアコースティックギターが奏でる繊細なメロディーとリズム。インストロメンタルだからこそ広がるイメージの裏に、ギター職人な彼の存在が息づいている。

この“Dramatic”は僕の描いた11のストーリーを聴く人が主人公になって感じてほしい。
そんなアルバムです。(ライナーノートより、本人メッセージ)


お気に入りは、「SPLASH」と「太陽のダンス」。
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by tsukinoha | 2005-05-20 05:44 | 音楽

019 雨の日の音楽

スゥィート・レイン  スタン・ゲッツ・カルテット 1967年(ヴァーヴ)

1.リザ
2.オ・グランジ・アモール
3.スウィート・レイン
4.コン・アルマ
5.ウィンドウズ

スタン・ゲッツ(ts)、チック・コリア(p)、ロン・カーター(b)、グラディ・テイト(ds)


ゴールデンウィークの合間の出勤日は雨、のはずだった。五月雨はどこかやさしい印象。
そんな雨の日にしっとりと聴き入りたくなる、そんなアルバムがある。

スタン・ゲッツ(1927-1991)を初めて聴いたのは20代前半。友人のアパートの一室だった。アナログ版から流れるまろやかなテナーサックスの音に、ああ、サックスってこんなに心地よい音を出すのだと、初めて実感した時だった。
60年代初頭、ボサノバのヒットで知られるゲッツだが、『スゥィート・レイン』は、そんなブームが過ぎ去った後の、JAZZに腰をすえたような時期に制作されたもの。
若き日のチック・コリアのピアノに影響された、ゲッツのエキサイトしたテナーが印象的な小品は、数あるスタン・ゲッツの作品のなかで、私のいちばんのお気に入りでもある。(と言ってもすべての作品を網羅している訳ではないが…)
表題になっている「スウィート・レイン」とは、イギリスのマイケル・ギブスの作でスローな哀愁漂う曲。その他、カルロス・ジョビンのボサノバ「オ・グランジ・アモール」、ディジー・ガレスビーの「コン・アルマ」。「リザ」とともにチック・コリアの曲「ウィンドウズ」は、抒情溢れる美しいメロディー。
楽曲のそれぞれが、この“スタン・ゲッツ・カルテット色”にほどよくアレンジされており、やさしく包み込むような、それでいて力強いスパイスの効いた演奏が心地よい。
スタン・ゲッツは、テナー奏者と言えば黒人であった時代の渦中に、白人テナーの第一人者として、その地位を築き上げた人であった。
ひとりの雨夜にもやさしく染み渡る秀作である。
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by tsukinoha | 2005-05-02 05:45 | 音楽

018 30年の時間(とき)をワープ!

アコースティックヤマト 宮川彬良・平原まこと 2005年(コロムビア)

1.イスカンダル〜深海バージョン
2.宇宙戦艦ヤマト〜砂漠の川バージョン
3.序曲から 無限に広がる大宇宙
4.サーシャ
5.白色彗星〜ジャズバージョン
6.大いなる愛
7.スターシャ

作曲:宮川 泰  編曲:宮川彬良



昨年30周年を迎えたもの。
キティちゃん、アルプスの少女ハイジ、そして忘れちゃならない宇宙戦艦ヤマトがある。

私がヤマトにはまったのは30年前の本放送ではなく、再放送(再々放送?)で、周り中みなヤマトで盛り上がっていた時期だった。放課後の部活動を終えるとヤマトを観るのに一目散で帰宅したものだ。
衝撃的な『さらば宇宙戦艦ヤマト』(1978年)の後に熱はさめるものの、それでも『宇宙戦艦ヤマト完結編』(1983年)は最後の記念と思って映画館に足を運んだ。しかし一緒だった一つ下の後輩(異性)とラストのラブシーンを前にした後味の悪さが原因だったのか、以来私はヤマトの記憶をすっかり消し去ってしまっていた。ある失意の2年前に、偶然、ケーブルTVの再放送で20年振りに再会するまでは…。
時すでに遅く、確かに持っていたはずの『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』のミュージックテープ(!)もあるはずはなく、再入手したCDを手にして思い出した。私が初めて自分の小遣いで買ったミュージックソフトが『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』であったことを。出会いと再会の偶然と必然の不思議に驚きつつ、胸の奥にしまわれたヤマトの存在に気づく私だった。
さて、肝心のアルバムの話。
宮川彬良氏のピアノ、平原まこと氏のサックスがメインとなった、大人仕立てのアコースティックヤマト。
当時ヤマトの音楽を手がけていらした宮川泰氏のご子息、彬良氏自らの『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』『交響組曲さらば宇宙戦艦ヤマト』からの選曲が、ファンにとっても指示の高い楽曲であることが魅力的。シンフォニーがアコースティックに見事に変化(へんげ)しているのには、調理法を変えても、元が優れているものは優れているとは言え、多彩な彬良氏の才能を感じさせるにありあまる。そして何よりも父から子へと受け継がれた、愛情に満ちた音楽のヤマトとしてこれ以上のものはない。まさに往年のファンにはとっておきのプレゼントである。勿論、ヤマトのことをあまり知らない人でも、音楽として十分味わい深いものであると思う。
宮川彬良氏と平原まこと氏、お二人は現在積極的にステージでの活動をされている。そのなかでアコースティックヤマトからも、いくつか演奏をされているらしい。是非ライヴで聴いてみたいものである。
さて、私がAmazonの通販で入手したCDに、縁あってサインが記されてある。宮川さん、ではなく平原さんの方である。平原綾香さんのお父様の。
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by tsukinoha | 2005-04-29 22:32 | 音楽

016  音楽レヴュー事始め

このブログのフォーマットには、ライフログという名のamazonへのリンク設定があります。(左側の画像ですね)
クレジットも表記もしないで、唐突にCDジャケットのみにしたのは、天地のスペースをあまり長くしたくなかったということもありますが、これにはあるようでない意図がありまして、無言のブログにBGMがかかっているつもり、なのでした。
その変わりと言っては何ですが、定期的にCDのレヴューを試みたいと思います。
ちなみに筆者のかなり偏った好みとなります。

**********

処女航海 ハービー・ハンコック 1965年(ブルーノート)

1.処女航海
2.ジ・アイ・オブ・ザ・ハリケーン
3.リトル・ワン
4.サヴァイヴァル・オブ・ザ・フィッテスト
5.ドルフィン・ダンス

60年代に入った頃のジャズは、マイルス・デイビスを始めとしたミュージシャンたちが、ロックなどの新たなサウンドのエッセンスを取り入れ、それまでのジャズのスタイルから新たな可能性を開拓していった、そんな時代だった。
その渦中にして最大の傑作を生み出したのがハンコックの『処女航海』だと言われる。現在でも60年代モダン・ジャズの最高傑作の筆頭として上げられることが多い。
私がこの曲を知ったのは、小学生のとき。
ジャズファンだったからではなく、当時習っていたエレクトーンの楽譜集に載っていたのだ。しかし、この単調なメロディーと変ったリズムに馴染めなくて、当然、ロックやポップスのノリのいい8ビートや、ムーディーなボサノバの方が好きだった。
実は、原曲を初めて聴いたのは大人になってからで、子供の頃イメージしていたものと随分違った曲に聞こえた。それもそのはずで、大抵の譜面はエレクトーン用にかなりアレンジされていたのだ。しかし、この曲の抑揚を押さえた渋いトランペットと、ゆったりとしたリズムのなかの緊張感の魅力がわかるのは、やはり大人になってからでないと、と思う。このアルバムのなかの曲は海にちなんだ楽曲になっている。
余談になるが当時のエレクトーンの譜面にどのような曲があったかというと、ビートルズ、ビージーズ、ママス&パパス、アントニオ・カルロス・ジョビン、ユーミン、八神純子、なんとNSPまであった。(きっとヤマハ系のミュージシャンだったからだろう)
子供心にも、自分に音楽の才能があるという風には到底思えなかった私にとってのエレクトーンは、クラシック以外のさまざまなジャンルの楽曲との最初の出会いの扉だったのかもしれない。
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by tsukinoha | 2005-04-26 05:54 | 音楽

日々のよろずデザイン観
by tsukinoha
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