たまゆらデザイン日記

カテゴリ:デザイン( 25 )




562 imac導入!

iMacとうとう購入しました!
昨年秋発売、本日時点では最新マシン。久々の更新もこちらから。
Power Mac G4(OS9)から一足飛びですが、7年間故障もせずによく働いてくれました。使い勝手のよい女神のiIIustrator ver.8はまだまだ現役なので今まで通り可動。しかし、プラウザが古すぎてネット環境がぜんぜんダメ。これからは完全に作業用。とともに、完全分離状態の最新OSに慣れ、徐々に作業を移行していくことを念頭にしています。

ふたつのモニタを並べることもあり、自分には27インチは大きすぎなので21.5インチを選択。下位モデルと最後まで悩んで、決めたのは上位モデル〈MC413J/A〉の方(差額3万)。メモリは増設できてもグラフィックカードは変更できないという判断からです(あたりまえですネ)。
まずはセキュリティソフトをインストール。Appleの店員さんに聞くところ、未だMacは入れていない人が多い(!)とのことでしたが、やはりここは備えあれば、です。そしてハードより高額のAdobe Creative Suite5の、 Design Standard(iIIustrator,Photo shop,In Dsesign)をインストール。これもwebソフトの入ったDesign Premiumと悩み・・・(差額約5万)、そのぶんフォントに回したいこと、In Dsesignを使えるようになることが先決と判断。なるべく低予算で、どう生き金にするかが常に悩みどころです。

私の場合、直営店に出向いての購入ですが、テンキー付きキーボードにしてもらい(標準のキーボードもついてきちゃいますが)、プリンターキャッシュバックキャンペーンで、当座のプリンターも入手。購入者のみが入会できる有償のone to oneサービスを利用することに。1年間いつでも予約することができ、Appie製品の質問だったらなんでも受付けなんだそうです。実際可動してみて、Macとは言えまるで別物・・・と、さっそく利用を考えているところ。
とは言え、サクサク動いてくれるsafariで、ネット環境がやっとまともになってくれて嬉しいです。
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by tsukinoha | 2010-07-19 15:21 | デザイン

506 小さな決意

昨年、一昨年から職場のパソコン環境(数百人いる従業員の中で製作者は私ひとり)の見直しを考えてきていたのですが、他聞にもれず不況のあおりを受け・・・徹底的な経費削減体制に来期予算をとってもらうのは無理そうな気配。(ちなみに会社の職種である介護業界は慢性的な人手不足なので、解雇というのは考えられません)

そんな折り、先週だんなのアドレスにウイルス警告が入ったりして(同じサーバーを使用している私の方も影響が)・・・!
結局、ことなきを得ましたが。

そんなこんなでここは個人的に環境を変えていこうと。
この職業を続ける限り、多少の自己投資なくしてははじまりませんから・・・。
昔に比べるとPCも手軽な値段になりましたし・・・。
今使用しているPower Mac G4 (Mirrored Drive Doors)は手放せないのですが、ネットには不向き(IE5.1ですよ・・・)なので完全に作業用にしつつ、+新しい環境を作って行く感じです。やっぱりIntelMacかな。DTP主体なので、スペック的にはiMacに最大メモリつめば十分。ソフトはAdobe Creative Suite Design Standardは必須。一番費用のかかるフォントは、徐々に増やしていく・・・そんなことを計画中です。
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by tsukinoha | 2009-02-01 06:48 | デザイン

490 お仕事整理中(風邪進行中)

これまでほとんど自分の仕事の整理してこなかったんですが、
必要に迫られてまとめ中。(ごくごくカンタンに)
私にとってはデザインはチームで行なう仕事であり、
個人の作品という意識があまりありません。
過去のものは忘れる主義?も手伝って・・・。
つくづく営業向きではありませんな〜というか、それ以前の問題のような気もしますが・・・。
というわけで、8年くらい前の仕事。時効かな?
デジタルしつつアナログ入稿したものです。

「風のガーデン」の緒方拳さん。
第1話目で「おじいちゃんは、花に人間の真理を託して花言葉をつくっているんです」
という素敵なセリフを耳にしましたが、
花に日本文化を託した日記帳を制作していた時期がありました。
そして「桃」と言えば中国ははずせません。
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以前どこかで書いたことがあるのですが、
桃は、現代に失ってしまった「わらしべ長者」的な物語に通じる思想を宿しています。
そのうちいいことが起きる・・・南の島で木の実が落ちるのを待つ・・・しかし現代は真逆の北方の文化(勝ち取る)が勝っていると教えられました。
だから桃の花言葉は「失われた物語」なんて〜。
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by tsukinoha | 2008-10-19 16:45 | デザイン

451 TAKEO PAPER SHOW 2008

毎年開催のTAKEO PAPER SHOWに行ってきました。会場が丸ビルに移って2年目です。
土曜日の午後は、予想通りの人だかりで、結局新製品だけチェック。
あらゆるテクスチャーが出尽くした感があるファインペーパー(洋紙)。それでも出る新製品とは・・・従来の製品にひと工夫と言った印象。それでもロングセラーのファインペーパー「マーメード」に注目。ライト系の色味にシルバー、深みのある色味にはゴールドの光沢の表面加工を施したものですが、表裏差のテクスチャーはおもしろいと思いました。白やクリームの淡い色+シルバー加工は「きらびき」(浮世絵の雲毋のイメージで作られた洋紙)のような感じです。が、実際これらの用紙を使用した製品となると難しそうです。印刷代でいちばん費用がかかるのは紙です。コストを考えると普通はどうしても一般塗工紙です。ファインペーパーは贅沢、デザイナーの自己満足でしかならない、と、いうことです。加えてネットの普及で休刊を余儀無くされる冊子の数々、紙媒体の二極化が顕著になってきているな〜と感じずにはいられません。


会場を後にして有楽町までぶらぶらと散歩。
帰り際、1時間待ちで妹が断念したという、イトシアのクリスピードーナツを覗いてみると・・・なんだか少し待てば買えそう。ということで、疲れた後の甘いもの。
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並んでいると、試食ドーナツ(手前の「オリジナル・グレーズド」)がまるごと1個配られました。アツアツのできたてドーナツです。Mドーナツのハニーディップに近い感じ。とろけそうに柔らかでした(かつてMドーナツでバイトしていたダンナ曰く、ハニーディップはできたては柔らかいよ〜とのこと)。個人的好みを言うとコーティングが甘過ぎなのが難。生地はおいしかったです。
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by tsukinoha | 2008-04-20 06:25 | デザイン

450 景色

この時期、今年も職場には新たな顔ぶれが増え、研修期間を賑やかに過ごしている様子が伺えます。相変わらず私自身は先輩も後輩もなくという立場ではありますが、側で新しい風にあたるというのは、気持ちがリフレッシュするものです。
娘の担任の先生も新人さんですが、四苦八苦?している様子が、娘の話から伺えます。保育園でさえも初年度は経験者について実践していきます。それを思うと、研修期間なしでいきなり場に立たされる教職の世界は一般社会から見るとかなり特殊だと思いますが・・・。私などは下積み何年だったでしょう(汗)。

さて。
かれこれ10年前のことですが、当時の事務所では、5回ほどのシリーズで日本美術のキーワードを取り上げたダイアリーを製作していました。その最終作で、いよいよ師承からバトンを渡されたのです。ひらたく言うとデザインする機会に恵まれた・・というわけですが、「景色」というテーマは30歳過ぎの経験10年ちょっとのデザイナー(私)にはまだまだ荷が重すぎるテーマでした。
「景色と言ったら山水だよ。雪舟だよ」その言葉に、薮の中を突き進むような思いでデザインに向かっていったのですが・・・今でも「景色」はあらゆる原点のようなもので、デザインの礎を作ってくれたような気がしています。
折しも『山水思想』(ちくま学芸文庫/松岡正剛・著)がようやく文庫になって出版されたばかり。5年待ってようやく手にすることができました。(単行本で5,000円近くは高すぎます)
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by tsukinoha | 2008-04-19 06:47 | デザイン

448 譜面の風景

ピアノの発表会まで3ヵ月をきってしまいました。2月下旬にはじめた連弾の曲「ガボット」はやっともう少しでひととおりさらうことができそうですが、とりあえず一応弾ける段階。娘が個人で弾く「人形の夢と目覚め」にいたってはまだまだ。
おけいこ時、譜面を見ながらの演奏はどうも苦手の娘。一度覚えると鍵盤で音をさぐって弾いている状態。もっとも私も子どもの頃は初見よりも聴音派(?)だったので気持ちわからなくもないんですが・・・。暗譜とは音の高さ長さはもちろんのこと、強弱やその他の記号、はては先生の書き込みまでもが頭の中に入ってしまっていることと聞きます。暗算の得意な子が頭の中にそろばんを描いているようなものなのでしょう。

20代の頃「譜面とはすばらしいダイアグラム(デザイン)だ」と、かつての師承からそんな話を聞いた時から、私の譜面に対する見方ががらりと変わりました。ただのおたまじゃくしの羅列が美しい音の暗号だと思うとわくわくした気持ちになりました。この素晴らしいダイアグラムの発明はいつなされたものなのか。
d0009581_6433319.jpg1300年も続くグレゴリオ聖歌は中世のミニアチュール(画像は13-15C頃)として残る以前は口伝によって歌いつがれたそうです。





美しいミニアチュールは何度見てもほれぼれします。
手元の洋書から。




そして、このマンガのこのセリフに大いに共感しました。

一音 一音 無駄な音なんてないんだぞ
ホラ つながって 流れ出す
見えてこないか この曲の情景が

譜面と格闘しているのだめの心に千秋の声が響く一場面(「のだめカンタービレ」8巻)

相変わらず譜面を読むことへの苦手意識は消えないものの、譜面に風景を感じるようになったと言っても過言でないかも、です。
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by tsukinoha | 2008-04-12 06:48 | デザイン

405 ブルーノ・ムナーリの絵本

計算・漢字の書き取り・・・娘(小学2年)の毎日の宿題のメニューです。“書く”宿題は学童保育でやってきてしまうことが多いのですが、家の手伝いや、音読の項目は帰宅後(午後6時過ぎ)でなければできません。毎晩たいていは教科書のページを音読しています。

2週間くらい前でしょうか、こんな一節が出てきました。
「1本の木の絵を かいてみましょう。ブルーノ=ムナーリさんは、いつも、木を よく見ていました」
教科書の中にブルーノ・ムナーリが出てきたので驚きました。

詩人、造形作家、美術教育者、イラストレータ、インドスタリアル・デザイナー、彫刻家、映像作家・・・さまざまな顔を持つブルーノ・ムナーリ(1907-1998/イタリア)。私がまず思い浮かべるのは、ブック・デザイナーとしての姿です。下の『暗い夜に』(右)『霧の中のサーカス』(左)は、黒い用紙にブルーの不透明インクで印刷された闇夜に開けられた小さな黄色い穴、トレーシングペーパーで表現された霧の展開など、実験的要素をたくさん含んでいますが、ページものという特性を最大限活かした見事なブックデザインです。洗練された遊び心あるビジュアルもとても素敵。
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現在、折しも板橋区立美術館で生誕100年記念 ブルーノ・ムナーリを開催中とのこと。年末進行の仕事が落ち着いたら出かけてみようかな。
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by tsukinoha | 2007-12-08 06:17 | デザイン

346 プロフェッショナル 仕事の流儀

もう1週間以上前の話になってしまいますが。
5月22日のNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組で、装丁家の鈴木成一氏の仕事を紹介していました。「デザイナー」ではなく「装丁家」ということです。「装丁家」と言えば、昔、菊地信義。今、鈴木成一。
昨今の書店で鈴木氏の手がけた装丁がないことはありません。「装丁がいいなと思って手にとると「鈴木成一デザイン室」の名が・・・」とはよく聞く話。文芸書を中心としたベストセラー本には、たいていこの方のクレジットが入っているといってよいでしょう。以下、番組の内容を感想を交えて・・・。

毎朝5時起き。まずゲラを読むことから1日がはじまる。(個人的な読書している暇なし)
8時に車で事務所へ一番に出勤。北海道出身で満員電車は苦手。
アシスタントがいるが、フィニッシュは必ず自身が手掛けるもよう。
(Mac OS9を使用している!「道具を使い込んでいる」感じ)
基本的に打ち合わせには来ていただく。仕事を受けに行くのではなく、仕事を依頼していただくというスタイル。(昔いた事務所がそうでした)
過去話題になった(売れた)本の装丁と同じようにと、具体的に注文してくる編集者もいるが、そのように作成した装丁の書籍は売れたためしがない。もちろん目立つ=売れるという手法はとらない。
ただ「期待に応えたい」という。その期待とはこれから書籍となる本の中身のこと。そして「ブックデザインには正解があるはずだ」という信念を持っている。中身をどのように訴えるか、探り出す。
鈴木氏はおそらく「3案作りましたがどれにします?」というやり方はしない。コレという確信(正解)をつかむまでつきつめる。といっても時間に余裕があるわけではない。なにしろその数、年間およそ700冊!直感(無意識下の経験の蓄積)を掘り下げていくような仕事のやり方。悩んだ時は作りかけのダミーを側に立て掛けて他の仕事を進める。無意識のうちに見る。(これは私などでもよく行う手法)
究極の1点しか出さないのは、編集者との信頼関係がなければできないし、パーソナルな書籍だからこそ極めることのできる技でもあると思う。クリエイターというより職人的な鈴木成一氏。その志、心構えが、プロフェッショナルでありました。
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by tsukinoha | 2007-05-30 21:58 | デザイン

329 紙とコンピュータと音楽

今年の竹尾ペーパーショウは十数年続いた表参道・スパイラルから、東京・丸ビルへと移動しての開催でした。今回特に全体のアートディレクションはなく、26種類のファインペーパーを素材にクリエイターが実際に使用できる製作物で表現するという展示内容。結構混雑していたので、そういった“作品”は適当に見て、新製品のコーナーで多少説明を聞きつつ駆け足で会場を去ることに。合間の時間だったので慌ただしく過ごしてしまいました。コンピュータがいくら普及しようとも紙がなくなることはないと思いますが、実際値の張るファインペーパーを使用できる仕事はパッケージやブックカバーを中心とした一部。雑誌やチラシ・ポスターなどはランク下の塗工紙というのが通常ですから・・・。


昨夜は久し振りにApple Storeに行きました。家族総出で。幾度か足を運んだ銀座店に比べ渋谷店はこじんまりとした感じ。
サポートはとっくに終了しているにもかかわらず、DTPの世界ではPower Mac G4(特にMirrored Drive Doorsという最終モデル)が人気。クラシック環境なしにOS9.2.2が起動できるということに加えOSxに切り替えできるということに価値が置かれています。同機種を使用の私自身ももっぱら9.2.2での稼動でIllustratorのバージョンは8をメインに使用。印刷の現場で推賞されているということが大きく影響。個人にしても企業にしても、莫大な投資をして整えた環境をすべて総入れ替えなんて容易くできることではありません。それにまだまだ使用できるのにもったいないじゃないですか〜。雑誌や広告でいくら最新は素晴らしいと謳っていても現場はシビアなのです。もっともOS9.2.2とOSxを併用しているところが多いようですが。
現時点での大きな難を言えば、OS9.2においてはIE.5xのバージョンのみの対応であること。つまり・・・最新バージョンに対応しているホームページなどは閲覧できないという現象が起ることです。もちろんHP製作には不適当で、このままだとブログにしても出来なくなる日が・・・なんてこともなきにしもあらず。
一方でIntelMacの登場で今までのOSXでのクラシック機能が使用できなくなるということが、今後DTP業界でどのような影響が起るかに注目です。


さて、Apple Storeへ出かけたのは、最新のMac Proの触り心地を試すため・・・もありましたが、当日知人のライヴを観るというもうひとつの目的が。(どっちがほんとの目的だか^^)

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ブラジル音楽とジャズ/フュージョンをミックスしたような音が特徴の「Trans of Life」というバンド。当日はSHIBUYA-FM公開収録を兼ねたライヴ。1994年より活動。メンバーも音楽性も昔と変わりましたが、過去私のお腹の中でライヴを聴いていた娘も共に8年振りに鑑賞。
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by tsukinoha | 2007-04-15 07:41 | デザイン

207 手は考える

前々回の記事、『古今』という書籍から。
私の大好きな尊敬する染織家・志村ふくみさん(大正13年京都生まれ)のエッセイがあります。

不注意から手を骨折してしまったという志村さん。
手が動けなかったら、私はまず織れない、文字が書けないという衝撃。
手がなければどんなに優れた画家、それがレオナルド・ダ・ビンチであったとしても具体的に表現することはできない。シュタイナーの講義録「人間-創造し、造形し、形成する宇宙言語を共に語るもの」を読んでいると、ちょうど「現世では頭脳が考えているけれども、次の世代では反対になって、足や手が考えるようになる」というような話がある・・・自分は手が考えているということを改めて感じたのです。とおっしゃっています。



講談社現代新書517 佐藤さとる著『ファンタジーの世界』で、佐藤さんも同じようなことを指摘しています。
・・・われわれは言葉によって考えを発展させる。言葉が思考を生み、その思考がまた言葉を生む。思考に力があるように言葉にも力があって、この力は創作中にも具体的に働く。書かれた文章が内容を展開させたり修正させたりするので、作者自身までしばしば意表をつかれる思いをする。このことを「手が考える」という。

たまたまこの著作を読んでいたときに、web上でまるっきり同じようなことをおっしゃっている方がいて、非常に驚いたものです。



デザイナーはレイアウトにはじまってレイアウトに終わる・・・と、私は教わりました。
文字や図や写真がレイアウトという景色を作り上げていくときの感覚は、まさに「手が考える」ようなのです。少し大袈裟ですが、それは窮地に立たされたときに訪れる感覚です。もっとも今は失いかけそうな窮地をどこかで追い求めているような部分がありますが、どんな場においても、このレイアウトの景色はどうなのか、いつもそのことが頭をかすめていくのです。そこにデザインの原点が潜んでいるように思うからです。
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by tsukinoha | 2006-05-17 21:48 | デザイン

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