たまゆらデザイン日記

カテゴリ:子ども( 57 )




169 おめでとう!荒川静香選手

2月24日(金)
いつも5時頃には起きているので、朝の支度をしながらフィギュアスケートのLIVE中継を観る。
とにかく、精一杯の滑りを魅せて欲しい・・・そんな思いが通じるかのような荒川選手の滑り、笑顔が輝いていた。1ヶ月ほど前に観たドキュメンタリー番組は、新採点法に悩む一(いち)フィギュアスケート選手、そんな感じだった。レベル4に達するまでの技術修得に、ずいぶんと苦悩している様子で、番組中メダルのメの字もなかった。「まさか私が金なんて・・・」というのは本音だったのだと思う。丁寧に最後まで滑りきった姿に、心の底から感動した。
おめでとうございます。荒川選手。

2月25日(土)
学童保育の説明会に行く。
年末に書類を提出して待つこと2ヶ月。10日前に決定通知が届いて「ほっ」。
このどきどき感、保育園の入園で一度経験済みといっても、決定する間はやはり落ち着かない。入室の審査項目には、親の働いている状況から果ては子どもの生まれ月まで、細かく点数がつけられると聞いた。(フィギュアスケートの採点みたい・・・)
入学と学童との生活に向けて、いろいろ慌ただしくなる気配。

2月26日(日)
保育園の発表会。
昨年はインフルエンザにかかり無念の欠席。
保育園最後の発表会に無事出席することができて本当によかった。
舞台では、家とはまったく違う人格の娘が、繰り広げられていた。いつのまにかいっぱしの社会性を身につけている・・・。(就寝前に先生にお礼状まで書いている・・・なんちゅー子だ)
うちもあんな風だったな〜と、2〜3歳児の遊技を観ていると、実際のところ、娘そのものの演技よりも、成長したんだという実感が沸き、泣けてくる。

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          フィギュア女子、フリーの前日に描いた絵。メッセージが届いたかな?
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by tsukinoha | 2006-02-27 05:31 | 子ども

166 トリノオリンピック

どうも・・・

鳥のオリンピックに聞こえてしまってしようがない。

このあいだは、えがか(絵画家・・・重複してるって)になりたいと言っていた

娘の今のあこがれは

フィギュアスケート。

紙と絵の具をせがんで一筆。
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帰宅した夫がひとこと、

「あいだみつを」かと思った。



絵は、あらかわしずかせんしゅ
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by tsukinoha | 2006-02-21 05:33 | 子ども

159 お迎えの前に

2ヶ月後に入学式を控えた今日は、小学校の説明会だったので、仕事を早退しました。
いよいよ、ということでなんとなく気ぜわしく感じるこのごろ。

保育園のお迎えまでの少しの時間。
今頃、子どもたちは保育園での発表会の練習をしているかもしれません。
どういうわけか、娘が主役をやることになりました。しかも、男役。
『花さかじじい』の小判役で、ただ鈴を鳴らしただけの親(私)と比べると、えらい違いです。娘を見ていると、一体どこが似ているのか?と思うほど、自分の子ども時代と(顔も性格も?)違うのに、不思議でしょうがなくなります。



小麦粉があまっていたので、お休みの日、久し振りにマフィンを作りました。
娘がまだ赤ちゃんだった育児休暇中に、手作りのおやつを作るお母さんになりたいな〜と思い(というか、家にパソコンもなかったし…本にも集中できないし…)マフィンやプリンだの簡単なおやつづくりに励んでいたのですが、仕事を再会すると、それどころではなくなっていました。2〜3歳児の頃は悪戯で危なくて大変だったし…と思っているうちに6歳になってしまいました(汗)。

さすがに6歳にもなるといろいろ状況がわかるようになって、お手伝いもはりきってくれます。
ハンドミキサーがないので、バターをクリーム状にするのにえらく時間がかかって、手も痛くなりましたが、これがスローフードか?と「大変な分だけおいしいよ」と、自分と娘を励ましました。砂糖、卵を加えてとろりとさせた次は、ふるった小麦粉+ベーキングパウダーと、ミルクを交互にさっくりまぜ、きざんだプルーンを加えてプリン型にぽとっと落し、後は簡単、オーブンで焼くだけです。部屋じゅうの甘〜い香りがなんともいえません。お皿洗いも喜んでやってくれるので、うまくしこもうと思っている今日この頃。


それにしても今日は寒いです。雪かな。
そろそろお迎えに…。
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by tsukinoha | 2006-02-06 16:08 | 子ども

158 子育て支援講座-6 『手打ちうどん』と『もちもちパン』

1週間前の土曜日に行われました。

今年度最後の講習会は、「食」について。(過去の記事no.046、064、115、131)
市販のおやつや食べ物は、便利な分だけ、添加物もたくさん。
月に一度でもいいから、親子で一緒におやつ(料理)を作る時間を持ち(4、5歳児にならないと難しいですが)ましょう。との主旨には、食を通じての親子の関わり、心の栄養、いろいろな思いがこめられています。

簡単手づくり『手打ちうどん』と『もちもちパン』
ということで、保育園の栄養士さんの指導のもと、適当に班に分かれてテーブルを囲みます。
同じ5歳児クラスのお母さんに加え、4歳児クラス、3歳児クラス、外部参加のお母さん計5名と井戸端会議的会話を繰り広げながらの実習とあいなりました。
うどんは強力粉、薄力粉、塩と水だけです。見た目とっても素朴なうどんは、湯で上がりを水でしめて、大根おろしと小ねぎ、ごま、花カツオに醤油をたらしていただきました。これが、とてもおいしい!
もちもちパンとは、ポンデケージョの変わり版。キャッサバの変わりに芋をつぶして使います。あとは、薄力粉、片栗粉、粉チーズ。お好みで、チーズやカレー粉をまぶしてまるめます。焼き立てのもちもち感といったら…!
持ち帰りのできなかったうどんは、翌日、家で早速子どもと実践しました。だいたい子どもというのは、こういう粘土いじりみたいなことが大好きですが、「一緒にお料理」と言うと、大喜びでやってきます。(たまに作るホットケーキの時のコーフン状態といったら!)

「食育」と呼ばれて久しい昨今ですが、子どもはもちろん、大人だって、食は心身を保つ大切なエネルギー。
スローフードが見直されたりと、食の面ひとつとってみても、便利さの代償に気づかれている方々も、少なくないのではないかと思います。気づいちゃいるけど、なかなか手が回らなくて…と、心でつぶやいている人も多いはずです。私みたいに(笑)。
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by tsukinoha | 2006-02-03 22:09 | 子ども

151 魅惑のランドセル

近所の地元密着型某百貨店。
ふだんのおつかいに来るたびに、羨望の眼差しでディスプレイを見つめていた娘は、休日に、念願のランドセルを父親に買ってもらいました。
最近はピンクひとつとってもローズ系のスモーキーなものからビビッドなものまでいろいろ。
しかし、「赤がいい!」(昔ながらのクラシカルなふつーのやつ)と、心に決めていた。どういうわけか最近ピンク嫌い。(ピンクonly時代を早くも抜け出したらしい…)

暖かな日。いつもの自転車をやめて散歩がてらの徒歩の買い物。
「自分で持つ!」と、えっちらおっちら15分ほどランドセルの包みを持って歩いて帰宅。
それから家の中で、背中から下ろすことはなかった。
ランドセルを買ってもらって嬉しくて嬉しくて仕方がないといったような、コマーシャルで見かけた男の子のように、お風呂前は素っ裸で鏡の前で背負ってポーズ。
夜は夜でランドセルと寝床に入る。
ここまで彼女を惹きつけさせる魅力とは…。


ランドセル豆知識
オランダ語で「ランセル」(ransel)と呼ばれていた「背のう」(はいのう)は、西洋式の軍隊制度が導入された幕末の日本に、軍隊で使われるものとして輸入される。
明治10年に開校した学習院で、この軍用の背のうに学用品類をいれて通学させることになったのが、学童用としてのはじまり。「ランセル」が訛って「ランドセル」に。今のリュックに近かった形のランドセルが、現在のような箱型ランドセルになったのは、明治20年当時の内閣総理大臣、伊藤博文が大正天皇の学習院入学を祝い、特別に作らせたものを献上したのがその始まりとされている。戦前まではどちらかといえば都会型の商品とされ、地方では教科書やノートを風呂敷に包んで通学するのが一般的。 全国的にランドセルが普及するのは昭和30年代以降。

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by tsukinoha | 2006-01-17 22:16 | 子ども

131 子育て支援講座-5

先週末に行われた第5回目の子育て支援講座は、親子でリトミック。今回は初めての親子参加で、当日は3歳以上と、3歳未満で場所を分けて行われました。うちは6歳児なので前者です。

子供参加なので、講議はなく、すぐに実技。
まず最初に柔軟で身体をほぐし(自分の身体の固いこと…)、足を60°に広げての、基本の姿勢を教えていただきます。次に輪になって中央を向いて、2分、4分、8分音符をピアノの伴奏に合わせて手拍子。子供たちはふだん「にぶちゃん、しぶちゃん、はっぷちゃん」と言っています。同じことを足踏みでも。こちらは「おじいさん、お父さん、赤ちゃん」で区別します。
後はいろいろな(俗に言うお遊技のようなもの)曲をピアノや、専用音楽CDを使って身体を動かし続けると、単純な動きでも結構スポーツをしているような感覚で息もはずむ、はずむ…。

園では、赤ちゃんクラスから保育時間にリトミックを取り入れています。ごく小さい頃は音楽に合わせて身体を動かして楽しい!という感覚で、「かえるのうた」など馴染みの深いものもあります。
幼稚園でいう年少組の3歳児クラスになってくると、やることもだんだん高度なものに。娘が赤ちゃんクラスの時には、大きくなったらこんなことも出来るんだ!と感動していた頃が今では懐かしいです。



子供たちは大好きなリトミックですが、ちょっとその根源に触れてみます。
辞書によると、リトミックとは、ダルクローズ(1865-1950/オーストリアの音楽教育者) が創案した音楽教育法で、リズムを身体の運動によって把握させようとするもの。律動法。指導効果としては、リズム能力が高められることで、集中力、直感力、記憶力、思考力、判断力が身につく、などの効果があるとされるそうです。少し話が広がりますが、リトミックも、絵本の読み聞かせも、集中して「聞く」ことから、結果身につくとされるものは同じものだと感じます。

興味深いのは、このダルクローズが、芸術重視の自由教育運動「自由バルドルフ学校」を設立したシュタイナー(1861-1925) と同時期であること。シュタイナーの音楽教育では、オイリュトミーというものがあります。…実際に見たわけではありませんが、同じ音楽教育でもリトミックとはかなり違うな〜という印象を持っています。

バレエが身体の訓練によって身体を浄化し、向上させていくのに対して、身体を通して魂を浄化し、向上させていくのがオイリュトミーであると言います。身体全体が発声器官であり、身体の動きは言葉や歌唱のように表現される…。私のなかでは、舞踊よりも、山海塾のイメージなのですが…。
シュタイナー教育全般が、西洋思想というよりも、東洋思想に近いものがあり、しかもドイツの地から生まれたことが大変興味深いところです。
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by tsukinoha | 2005-12-03 06:38 | 子ども

123 学校公開日

日曜日は娘の就学予定の地域の小学校の学校公開日でした。
例によって学校公開日って何だろう?くらいのノリで出かけます。
何しろ小学校なんて20数年振り…。
受付は保護者の方、地域の方とという風に分けられ、自分の小学校時代の記憶のクラスの授業参観という枠を超えて、保護者と地域の住民が丸1日自由に学校内の様子を見学できるというものでした。いただいたプリントには1時間目から6間目まで授業の内容が記されています。給食もありますが一年生は午前中でおしまい。4年生以上は給食、掃除の後、6時間目まであります。特別授業として、2時間目は全校児童の防犯教室と避難訓練。
で、実際は1年生(約30名で2クラス)の1時間目の授業を見学した程度で終わりました(笑)。

ここの小学校も、私たちが子どもの頃は、やはり5〜6クラスはあったそうです。当時は1クラス40名以上はいたでしょう。それでもこの近辺は元社宅、元工場跡などの住宅建設がよく見られるので、それなりに子どもの姿があります。たまに帰る実家(松戸の北東部)の地域の方が閑散としていて、おそろしく子どもが減っている印象を受けます。このあたりは田んぼや畑だったところを宅地にしたのが、ある一時期に集中しているので、世代が交代してしまったんですね。
近年になって、それを見越した多世代型の街づくりがはじまっているのを見かけます。にしても、この実現が可能なのは都市近郊部のみではないかと…。田舎の過疎化は進む…。芋づる式に疑問や問題が頭をかすめて埒があかなくなってしまいます。

なにはともあれ、はつらつとした元気な小学生の姿に、ほっとする自分がいました。
娘は早く小学校へ行きたくてたまらない様子でした。
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by tsukinoha | 2005-11-15 06:00 | 子ども

122 エプロンおじさんのこと

約1年前。
保育園で絵本の読み聞かせ講座があるというので、特に予備知識があるわけでもなく、エプロンおじさんって何者?という感じで、そのときはなんとなく参加したのです。ところが、予期せぬその中身のすばらしさに私は感動しました。感動を言葉で伝えるということは、ほんとうに難しいのですが、記憶があたたかいうちに記しておかなければと思いました。
その日は大人向けの講座でしたが、たまたま土曜保育で園にいた子どもたちを集めて読み聞かせをする、という即興をやってくだり、そんな現場をみる、という不思議な体験からはじまりました。

職場の日報宛の所感に書いた走り書きが残っていたので、記します。



先週末は保育園主催の講習会で、絵本の読みきかせで全国をまわっているというエプロンおじさんこと、別院清さんの講演があった。絵本の営業のかたわら、小、中、高と、荒れた学校を選んで?よみきかせをするそうだ。
とても充実したお話を伺うことができ、2時間があっというまだった。
自分の言葉に置き換えると、とても陳腐なものになってしまうのだが、手短に言うと(絵)本を読んでも読まなくても人生はおくれる。しかし、本を通していかに味わい深い人生をおくることができるかというものだった。
別院さんは特別学歴があるわけではない。終戦を大陸で迎えた戦争孤児。引き取られた親戚の両親も亡くなり、2度目の養子先の牛乳屋を引き継いだが、40才で転職。現職に就いたという。
エプロンをつけたただのおじさんではない。数少ない私の今まで出会ったどの講演よりも説得力のある話は本当に素晴らしかった。

(2004年11月2日)


ご興味のある方はエプロンおじさんのページをどうぞ。エプロンのひみつも語られています。
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by tsukinoha | 2005-11-13 06:33 | 子ども

119 最後の保育参観

オンでは光琳に浸っていつつも、オフでは怒濤の一週間(笑)。
ひらたく言えば、あらゆる製作物が重なっている状態。スライドしてくれると良いのに、一斉に原稿が上がるので…もくもくとやるのみです。

そんなさなか、昨日は保育参観がありました。
赤ちゃんクラスや小さい子だと、親子で一緒に活動をします。公園に出かけたり、3歳児くらいだと製作をしたり。お菓子づくりをしているクラスも。
大きい子のクラスになると、完全に子どもの普段の活動を見学する小学校の参観みたいなスタイルに変わります。朝のあいさつ、今月のうた、リトミック。リトミックというのは、先生のピアノに合わせてリズム遊びを含んだ遊技といったところでしょうか。その後、千歳飴を入れる袋に飾り付けをするためのおりがみ製作で、鶴と亀を折りました。
娘のいる年長クラスは18人中、女の子が2名しかいません。男の子よりも女の子が上手に折っているようでしたが、なかには女の子よりも女の子らしい(器用な)男の子もいたり、折っていた金のおりがみがくしゅくしゅになってアルミホイルの鶴になっていたり…18人それぞれの個性がおりがみひとつで見えてくるのはおもしろいなと思いました。おりがみ最中に座っている足がぶつかって、蹴った蹴らないの子ども同士のいざこざさえも微笑ましく見えます。(本人たちはいたって真剣)

昨日は希望者のみ給食の試食会があったのですが、今まで食す機会があったのでパス。
1時間半ほどふだんの活動の様子を見て、30分ほど保護者会に出て…ダッシュで職場です。
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by tsukinoha | 2005-11-09 06:06 | 子ども

115 子育て支援講座-4

ブログ記事046、064に続く、保育園の子育て支援講座の4回目です。
3回目は、施設見学ということで、外部の方のための講習会(園の概要、ビデオ観賞、見学、給食試食など)でしたので、出席できませんでした。

今回は手作りおもちゃの製作ということで、おんぶひもと、パズルを作りました。

おんぶひもは、人形をおんぶできるように、ミニタオルにひもをつけたもの。
メインはパズルです。
「好きな絵をもってきてください」という漠然とした指示だったので、どうするんだろう?と思いつつ、たまたまさっと取りだせた展覧会のチラシ(去年の)を持っていきました。「好きな絵」は貼っても、描いてもよしということだったので、模写!?をしました。かなりアバウトです。
色ムラでかすれている部分は、マジックインクがなくなったところです。厚紙に絵を描いて、枠になる部分を幅15〜20ミリくらいにカットして台紙に貼付け、あとは自由な形に切り取る…この台紙の厚紙を切るのが結構大変で時間切れになってしまい、家に戻ってから、結局碁盤の目のようにカットしました。
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「手づくり」という今回のテーマでは、手を使うことで脳が刺激され人は成長する、という意図がこめられていたのですが、園長先生(60代後半・男性)の余談では、手先を使わないことへの警鐘(手を使うことで進化してきたのであろう人間、手を使わないことで人間は退化がはじまっているのではないかなど)にまでおよび、まったく同感だと思いました。



5〜6歳にもなると、100ピースくらいのパズルをすいすいと仕上げてしまします。
32ピースはさぞかし簡単だろうと思ったわけですが、全部スクエアなのと、うまくはまらないのに(手作りなのででこぼこが結構あるんです)以外と手間がかかって、娘はぷりぷりしていました。
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by tsukinoha | 2005-10-29 22:14 | 子ども

日々のよろずデザイン観
by tsukinoha
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